定型文1 (訃報・喪中はがきを受けた時)
ご逝去の報に接し、謹んで哀悼の意を表します。
本来であればお伺いするべきところですが、遠方のためままならず、略儀ながら書中にてお悔やみを申し上げます。
心ばかりではございますが、お線香をお送りいたします。お供えいただければと存じます。
定型文2 (訃報・喪中はがきを受けた時)
ご訃報に接し、大変驚いております。
心からお悔やみ申し上げます。
心ばかりではございますが、お線香を送らせていただきます。お供えいただければ幸いです。
ご家族の皆様にはお力を落としのことと存じますが、ご自愛ください。
定型文3 (訃報・喪中はがきを受けた時)
ご訃報に接しまして、謹んでお悔やみ申し上げます。
心ばかりではございますが、お線香をお送りいたします。お供えいただければ幸いと存じます。
定型文4 (法要の時)
ご法要にあたり、改めてお悔やみ申し上げます。
この度は、やむを得ぬ事情によりお伺いすることが叶わず、誠に申し訳ございません。
心ばかりではございますが、お線香をお送りいたします。
お供えいただければ幸いです。
定型文5 (法要の時)
故人のご法要に接し、悲しみを新たにしております。
本来であればお伺いするべきところですが、遠方のためままならず、略儀ながら書中にてお悔やみを申し上げます。
心ばかりではございますが、お線香をお送りいたします。
お供えいただければと存じます。
定型文6 (お盆の時)
お盆を迎えられるにあたり、改めましてお悔やみ申し上げます。
この度はお伺いすることが叶わず、遠方より合掌させていただきます。
心ばかりではございますが、お線香をお送りいたします。お供えいただければと存じます。
定型文7 (お盆の時)
お盆を迎えられるにあたり、悲しみを新たにされていることとお察し申し上げます。
ご生前の面影を偲び、あらためて心よりお悔やみ申し上げます。
心ばかりではございますが、お線香を送らせていただきます。お供えいただければ幸いと存じます。
厳しい暑さが続きますが、ご自愛ください。
定型文8 (取引先・会社関係で訃報を知った時)
ご訃報に接し、謹んで哀悼の意を表します。
ご生前中には、ひとかたならぬご懇情を賜りましたにもかかわらず、誠に痛恨の極みでございます。
ご遺族ならびに社員の皆様に心からお悔やみ申し上げます。
心ばかりではございますが、お線香を送らせていただきます。お供えいただければと存じます。
定型文9 (取引先・会社関係で訃報を知った時)
ご訃報に接し、驚きと悲しみを深くしております。
ご生前中は格別のご厚情を賜り、社員一同感謝しております。
ご遺族の皆様をはじめ、社員の皆様に謹んでお悔やみ申し上げます。
心ばかりではございますが、お線香を送らせていただきます。お供えいただければと存じます。
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